トップページ > 会社案内 > 会社沿革

会社案内

会社沿革

東芝機械グループでは、公害問題が社会的に深刻化した昭和40年代より、環境調査と分析、働く人の健康保護を考えた作業環境測定の業務に取り組み、自らの事業所のみならず、地域社会のより良い環境づくりに貢献してきました。グループの経営理念「環境、資源を大切にし、よき企業市民として社会の発展に貢献します」に基づき、事業活動の環境に与える影響を的確にとらえ、開発精神と先端技術を駆使し、環境調和型の製品づくりに努め、生産性向上と環境保全推進の両立を図り、事業活動のあらゆる面で地球環境の保全に配慮する行動を行なっています。
東芝機械環境センターは、このような東芝機械の多角的な環境に対するノウハウを継承し、今日の環境問題により早く、より的確に対応するため創設されました。

東芝機械環境センターの歩み

1994年(平成 6年)7月  東芝機械環境センター設立
2001年(平成13年)7月  東芝機械マシナリーの施設部門と合併
2006年(平成18年)4月  施設部門を東芝機械に統合

このページのトップへ